よくあるご質問

Q1
リップタイって何?
A1

Rip-Tie 社のこと。本社はアメリカ カリフォルニア州 サンリアンドロ に拠点をもち、日本事業部は東京都江東区扇橋にオフィスがあります。また、一般的にリップタイケーブルラップ等のリップタイ製品の総称としても使われています。

Q2
リップタイケーブルラップって何?
A2


アメリカRip-Tie社の創業者Micahel Paul Fennellが発案、開発、パテントを取得したケーブル結束バンドシリーズ第一号の 製品で、1985年よりRip-Tie社の看板製品として広くお客様にご愛顧頂いている製品です。詳しくはリップタイケーブルラップのページをご覧ください。

Q3 リップタイってどんな会社
A3 1985年アメリカ サンフランシスコで、映像業界で働いていた創業者フェネル氏によって創立されました。以来ケーブルをまとめたり、整理したりするのに便利なリップタイ ケーブルマネージメント製品を数多く開発し、現在では映像業界だけではなく、通信、エレクトロニクス、コンピュータネットワーク、セキュリティなど幅広い業種の方々に使われております。2007年日本事業部が設立され、日本のお客様にも広く製品をお届けしています。

Q4 リップタイにはどんな製品があるの?
A4 リップタイ製品は、基本的にケーブルをまとめて整理するために開発されています。
現在16種類、約1200アイテムの製品があります。使用回数が、ヘビーユーザー向けの製品には10,000回、ミディアムユーザー向け商品には2,000回、ライトユーザーには25回-200回 耐久性のあるのフックとループで製品が構成されています。リップタイ製品は用途に応じてお選びいただけます。

Q5 フックとループって何?
A5

直訳すると、フックは「引っかかり」、ループは「輪」。この二つの素材を貼り合わせると「フック」が「ループ」をとらえ、しっかりとくっつきます。剥がすことも出来て何度でも繰り返し使用できます。
「フック」と「ループ」は1940年スイスの発明家GEORGE DE MESTRAL (ジョルジュ デ メストラル)が愛犬と散歩に出かけた際、愛犬のコートと自分のズボンが「くっつき虫」で覆われていることをヒントに「フック」と「ループ」を開発しました。そしてフランス語の”VELOUR”と “CROCHET”を合わせてVELCROブランドを確立しました。リップタイ製品のほとんどが、このベルクロ社の「フック」と「ループ」を使用しています。
 
Q6 リップタイ製品の詳しい説明が見たい?
A6 リップタイのホームページ 製品のページをご覧ください。

Q7 リップタイ製品の値段が知りたい?
A7 リップタイのホームページ 価格表のページをご覧ください。

Q8 リップタイ製品に名前やロゴ(名入れ)は出来るの?
A8 出来ます。ホームページの名入れ ロゴプログラムのページをご覧ください。

Q9 リップタイ製品はどこで買えるの?
A9 リップタイのホームページ 販売代理店のページをご覧ください。

Q10 リップタイ製品を再販したいんだけど?
A10 リップタイのホームページ 販売代理店のページをご覧ください。

Q11 リップタイの製品はどうして高いの?
A11 リップタイ製品は機械による熱溶接ではなく、1本ずつ熟練工が縫製しています。ボンドでの圧着より遥かに耐久性が優れ高品質となります。また、リップタイ製品にはアメリカベルクロ社が製造しているフックとループを使用しています。耐久性、品質ともに最高レベルの安心してお使い頂ける製品となっているからです。

Q12 リップタイ製品はいろんな種類があってどれを買えばいいかわからない?
A12 使用目的によって3つのカテゴリーに分けられています。ヘビーユース ミディアムユース ライトユースの3つのカテゴリーがあります。 詳しい説明はリップタイのホームページ 製品のページをご覧ください。